2017/06/13

バックカメラ角度調節



整備工場で取り付けてもらったバックカメラの映像の角度が、ちょっと低めだったので、自分で角度を調節してみました。

六角レンチで簡単にできます。

自分の車の死角に白バイが入りこんだら、すぐにわかります。
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2017/06/10

バックカメラ

車検の時に、自分で買って用意したバックカメラを取り付けてもらいました。


このカメラは、今までのカメラ。

ナンバープレートのネジ穴に付いているので見た目は違和感なくすっきりしていますが、角度の調節ができず、道路しか映りません。


新しく取り付けてもらったカメラ

オーソドックスな形状のカメラで、デザインはイマイチですが、後からいくらでも角度の調節ができます。


旧赤帽車は、リヤの素材が弱くてカメラの取り付けが厳しそうでしたが、新型の赤帽車はカメラを取り付けやすいリヤの形状ですね。

普通は、バックギヤに入れると、ナビのモニターに後ろの映像が映る設定になっている車が多いのではないかと思いますが、私は駐車でバックする時よりも、走行時に後ろの状況を見たいと思いバックカメラを取り付けているので、カメラの映像は走行中常にバックミラーに取り付けたモニターで見れるようにしています。



初めて買ってみたバックカメラはちょっと失敗でしたが、今度のカメラは、まさに自分が思い描いていた感じの映像が見れて、満足しています。
2017/06/09

ノーマルプラグ

車検の時に、走行距離が9万を超えていたので、プラグの交換をお願いしました。

工場から、イリジウムのプラグを勧められたのですが、ノーマルのプラグの倍の値段という事と、今までノーマルで問題なかったので、ノーマルプラグにしてもらいました。

車の引き取りの時に、プラグがどれくらい痛んでいたか、今後の交換のタイミングを検討するためにチェックさせてもらったところ、新車に付いていたプラグは今までの赤帽車と同じ、白金三極プラグかと思い込んでいたのですが、ふつ~のプラグだったのですね…

このプラグで、よく9万キロ以上持ったものですね。
意外と激しい痛み方をしていませんでしたが…

このプラグだったら、イリジウムにしてもらえばよかったです。
2017/06/08

レンタカーでハンズフリー


先日の群馬までの小旅行は、レンタカーでカローラを借りて行きました。

レンタカーを借りるのは、1年に1回あるかないかです。

休業中の旅行といえども、お得意様の電話対応と配車はきっちりとこなさなければなりませんが、レンタカーの運転中、先日買ったFMトランスミッターのハンズフリーが役立ちました。

お得意様用の電話はガラケーで音楽など入れていないので、トランスミッターはハンズフリー専用にしましたが、スマホだったらハンズフリーに加えて音楽も聴けるし、充電のポートも2口あるし、コンパクトで安価なので、1個持っているとレンタカーを運転する時や、お客様の車で運転代行する時なんかに便利ですね。

シガーソケットに差し込むだけで、いちいちペアリングする必要もないし

スマホとワイヤレススピーカーも持参し、レンタカーのドライブは快適でした!
2017/06/04

赤帽車の車検

今週、赤帽車の車検の予約をしています。

新車購入から約2年で、走行距離は9万キロちょっと

私の場合、2年のアベレージは10万キロくらいなので、アベレージより1万キロ少ないですが、この2年間は2トンの長距離の仕事がコンスタントにあったので、2トンで走った距離を加算すると、10万キロを大きく超えている計算になり、それを含めるとアベレージより走っているようです。


私が赤帽に加入して、初回の赤帽車の納車は12月中旬だったので、1台目の車検の時期は11月~12月でした。

その後の車の買い替えも、車検切れのタイミングで行ってしまったので、車検は長年11月~12月が続いてしまいました。

11月~12月は、赤帽業が落ち着かない時期なので、今回の車からは仕事が一番落ち着く5月~6月が車検になるようにしたいと思い、計算して買い替えました。

これは大正解です!