2017/09/06

銀座

先日は、仕事で久しぶりに銀座に行きました。

ここ数年、お得意様などの定着してきている仕事は、どちらかというと郊外に向かって走る仕事が多く、都心方面に配送する仕事はかなり少ないです。


そういえば、私が赤帽を始めて、最初にできたお得意様は銀座の会社だったので、その時代はよく銀座に行ったものです。

今、その会社はありませんが…

銀座のお得様の会社の一角は、路駐が激しくてなかなか駐車できず、軽トラ1台分のスペースが空くまで、ぐるぐる回ったりして駐車に苦戦した事を思い出します。

銀座周辺は駐車違反の取り締まりもかなり厳しいんですよね~

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2017/09/02

10万キロ突破



赤帽車 いつのまにか走行距離が10万キロを突破していました。

2年と2ヶ月で10万キロ

私の場合、1年のアベレージは約5万キロなので、ほぼアベレージに近い走行距離です。

それにしても おかしいな~

去年も今年も、実感的にはさほど走っていないし、2トン車の長距離運転代行の仕事がけっこう多かったので、走行距離はガクっと少なくてもいいはずなのに…

走行距離を目安に、車の買い替えや、部品の交換などが生じるので、走行距離は少ない方が好ましいのですが…

2017/08/23

夏の渋滞

昨日は、お得意様の豊橋便(赤帽車)でした。

学生さんや子供たちが夏休みの8月は、東名は平日でも渋滞の可能性 大です。

昨日、行きは海老名を頭に11キロの渋滞

帰りは、浜松西から東名に乗った段階では渋滞が出ていなかったのですが、進むごとに 11キロ→17キロ→19キロ→25キロと横浜町田が頭の渋滞が増えていき、もし2トントラックでしたら我慢して東名で帰っていたと思いますが、昨日は赤帽車だったので、迂回マッハAコースで帰りました。

東名を沼津で降りて、箱根を越え、西湘バイパスー新湘南バイパスー横浜新道ー第三京浜のルートで帰りました。

湘南の海で遊んだ人達の車で、西湘バイパスと新湘南バイパスの間が渋滞していましたが、東名の25キロの渋滞に突入するよりは、時間も高速料金もストレスも少なく帰れたのではないかと思います。


帰りの東名の渋滞を回避するには、SAやPAで時間を潰して、交通集中する時間帯を避けるのが一番簡単ですが
2017/08/03

日中待機、夜間撮影

昨日は、朝から緊急便の仕事に備えるも、とうとう仕事のオーダーは入りませんでした。

そんな日は、写真素材作りでカバーしなければなりません。

パソコン内にある写真で、ストックフォトで採用してもらえそうなのは全て出し切っているので、夜間に室内で新作の撮影に取り組みました。

日中は、いつ電話が入るか、いつ出動になるかわからないので、撮影に集中できませんが、夜は緊急出動の可能性が低いので、落ち着いて撮影に取り組めます。

そういえば、今年はいろいろあって、写真素材作りは進んでいません…

もしかしたら室内の撮影は、今年初かも…

今年下半期は、写真素材作りに力を入れたいと思います。
2017/07/22

豊橋便の帰り道

先日は、いつもの豊橋便でした。

赤帽車でギリギリ積める量の荷物でしたので、2トンでなく赤帽車で行く事ができました。

赤帽車で行く場合は、帰りの高速代は自前なのですが、いつもは翌朝仕事の予約が入っている場合は高速に乗って帰り、入っていない場合は下道で帰っています。

先日は、翌日の予約が入っていなかったのですが、この暑さの中を下道でトロトロ帰ると、車内は冷房をビンビンきかせていても、日差しの強さで大きく体力が消耗してしまうし、頭がぼ~っとして判断力がにぶるので、首都高以外全線高速を使って帰りました。

以前は、長距離の帰りは極力高速代を節約しようという考えでしたが、300キロ 500キロもの距離を下道で帰ると、数千円節約できるものの、膨大な時間がかかるし、疲れるし、数千円の節約が合うか合わないか微妙ですよね
特に名古屋・大阪など東名・新東名方面は

時は金なり という言葉がありますが、最近は高速代を節約するよりも、高速で早く帰って時間を有意義に使った方が良いのかな という気持ちに変わってきています。