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2016/07/11

日光江戸村

先日、一日お休みをいただいて、日帰りで日光江戸村に行ってきました。

最近、お休みをいただくのは日曜が多くなりました。

日曜は、レジャースポットはどこも混んでいるので、できれば平日に休みをとりたいのですが、企業のお客様の運送がメインになると、平日に休むのは難しいですね。
以前は引越がメインだったので、土日の方が忙しかったのですが。

江戸村は、以前は全く興味ありませんでしたが、先日テレビで見て行ってみたくなりました。

江戸時代の古い家や町並みがよく再現されていて、まずまず楽しめましたが、入場料がけっこうしますね。

大人一人4700円もします。

JAFの会員割引で700円引いて頂きましたが、それでもいい値段です。

入場料がこれだけするなら駐車場代をとらなくてもよさそうなものですが、車で行くと栃木なのに駐車場代800円もかかります。

施設内で、芝居を観たり、何か体験したり、フルに利用しないと元を取れませんよね。

私の場合、施設内をぶらぶら散策したり写真を撮ったりするだけなので、その程度の遊び方ですと二千円でも高いくらいです。

もし安かったら、また行きたいと思うかもしれませんが、この料金ですとリピートはないでしょうね…

2016/07/07

UVカット

よくサービスエリアなどで、ベテランのドライバーの方で、顔に激しいシミのある方を見かける事があります。

私もこの仕事をしてから、顔のシミが目立つようになり、できるだけ日焼け止めを塗るようにしているのですが、日焼け止めをいくら塗っても、どうしても顔の右側と右腕が日焼けしてしまうんですよね。

右側の焼け方からすると、フロント側よりも運転席側からの紫外線が強いのでしょうね。


新型赤帽車は、フロントガラスは100%UVカットガラスなのですが、両サイドは77%UVカットと微妙なせんです。

8割近くUVカットされているはずなのに、今年も左に比べて右腕の方が大きく日焼けしているのですが、夏場の窓を閉めてエアコンを使って運転している時よりも、5月などの紫外線が強く気候がいい時に、窓を全開にして運転して直接紫外線を浴びて日焼けしているのかな?

私は窓全開で運転するのが大好きですが、今後は運転席側の窓は極力開けないように注意して、できるだけ窓ガラス越しに日を浴びるようにしてみようと思います。


それでもやっぱり右側ばっかり日焼けするようだったら、1万5千円くらいかかりますが、カーフィルムの専門店でUVカットのフィルムを貼ってもらおうかと思います。

今年こそフィルムを貼ってもらおうかと思っていたのですが、もう1年様子をみようかと思います。
1万5千円も出して効果が少なかったらもったいないので
2016/07/05

はかり



たまに、運送する荷物の重量が気になる事があります。
車に常備しても邪魔にならない大きさで、しかも安いはかりがないかと探してみたところ、本来は飛行機に乗る時に、機内に預けるスーツケースの重さをチェックするためのはかりですが、使えるのではないかと思い試しに買ってみました。

ダンボールの重さを計る時に、スーツケースのような取っ手がありませんが、ヒモをかけるなどちょっと工夫すれば問題ないので。

値段は580円(送料込)と失敗してもいい値段です。


先日も、ダンボール40ケースを運んだのですが、お客様としては1ケース7~8キロくらいではないか との事でしたが、自分の感覚からすると10キロくらいありそうな気がして…

1ケース8キロで40ケースですと、合計320キロと制限内ですが、もし1ケース10キロ以上ですと、合計400キロ以上になってしまい、完全に積載重量オーバーになってしまいます。

ダンボール1ケースの重さが7~8キロなのか10キロなのか というのは持った感覚ではなかなか判断つきません。

そういう時に、コンパクトなはかりがあったら便利なので買ってみました。
2016/07/02

2トン 豊橋便

先日の仕事は、2トン車の豊橋便でした。

2トン車で東京から豊橋を往復すると1日がかりになり、その間赤帽車は使わないので、その日を利用して赤帽車の一年点検の整備をしてもらいました。


ここのところ、2トンの長距離便は月3~4回のペースだったのですが、6月は月末に豊橋便1回だけと、ちょっと寂しかったです
2016/07/01

新赤帽車祝一年

新型赤帽車にチェンジしてから一年経ったので、一年点検してもらいました。

私の場合、一年のアベレージは約5万キロですが(東京の赤帽は近距離走が多いので)、今回はなんと4万キロと今までの中でダントツの最少走行距離でした。

というのも、今回の一年間は2トン車の長距離便の仕事が多かったので、2トンで走った距離を加算すると、5万後半から6万近く走っていると思います。

赤帽車の走行距離が少ないのは、その分長い年数使えるし、部品の交換も少なく整備費用も控えられるので、悪い事ではありません。


私が最初赤帽に加入したのが12月で、納車も12月なもので、その後車の入れ替えも12月で、車検や一年点検が毎回11月~12月と、やや忙しい時期になってしまっていたのですが、今回の赤帽車は仕事が少ない6月に落ち着いて整備できるよう逆算して買い替えました。

これは大正解です