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2017/02/13

免許更新

私の誕生日は3月初旬なので、免許の更新は2月初旬から4月初旬の間に行かなくてはなりません。

繁忙期の2月下旬から4月初旬は避けたいので、昨日江東試験場に更新しに行ってきました。

以前は、平日よりも土日の方が忙しかったので、迷わず試験場が空いている平日に行っていたのですが、ここ数年は平日の方が忙しく、平日のビジネスアワーに2時間の講習を含めて長時間電話に出られないのは厳しいので、初めて日曜日に更新に行ってきました。

ネットで調べると、日曜の混雑はひどいようなので、朝7時半から40分くらいに行って待つのが良いという情報をもとに、行ってみたところ、情報通りハガキには8時半オープンとなっているところ8時にフライングでオープンし、かなり順調に手続きが進んだので、その時は正解だったかと思いましたが、免許をもらって帰る時に、申請で並んでいる人の状況が目に入りますが、思っていたほど混雑していなかったので、次回も日曜に来るようだったら無理に早起きしなくてもいいかも と思いました。


若いころは、免許やパスポートの写真は、少しでも良く写りたいと、髪型とか服装とか気にしていましたが、この年になると、超ど~でもよくなりますね。

免許を人に見せるのは、違反で捕まってしまった時くらいなので…

それにしても、今回の免許の写真は、最近メタボ気味のうえさらに朝早くてムクんでいて、最悪の出来栄えでした…
2017/02/12

プラグをチェック

今まで、赤帽車のプラグは整備工場で交換してもらっていたのですが、今回の車からプラグレンチを買って、プラグをネットで安く入手して、自分で交換しようかと思っていました。

新型赤帽車のプラグは、どこに付いているのかわかりにくかったので、ネットで調べたところ、一番奥まったところに付いているプラグがいかにも脱着しにくそう…

荷台のカバーを外して、実際にプラグのポジションを見てみたのですが、やはり奥の1本がやりにくそうなので、車検の時に整備工場でやってもらおうかと、気持ちが傾いています。

私は、あまり車をいじるのが好きな方ではないし、工具もさほど持っていないし…

旧サンバーだったら、リアのカバーを開ければ、すぐ目の前にプラグがあって、自分でも簡単にできそうだったのにな~
2017/02/11

情報収集

ネットで情報収集していたところ、大阪の赤帽さんが、私と同じようにクラッチが破損したというブログを見ました。

その赤帽さんのブログによると、ETCで減速してクラッチペダルを踏んだ瞬間に、ギヤ操作不能になったと書いてありましたが、そんな低速でも壊れるなんて…

私的には、休まず長時間走行して、そこそこスピードが出ている時にクラッチペダルを踏んだら壊れるのかな と思っていましたが、ETCを通過するほどの低速で突然破損するなんて、これでは100パーセント防ぎようがありません。

これでは、黒ひげ危機一髪ゲームをしながら運転しているようなものです。

サンバーのニューモデルになってから欠陥クラッチになっているのか、特定のロットに欠陥が出ているのかわかりませんが、新型赤帽車に乗っていて、クラッチが壊れない人の方が不思議にさえ思えますよ。

この車のクラッチ 知れば知るほど怖くなります
2017/02/10

自動車不具合情報ホットライン

先日、赤帽車(サンバー・ハイゼット)のクラッチの欠陥の件を、国土交通省の自動車不具合情報ホットラインに報告させて頂きました。

お役所なので、もっと事務的かなと思っていましたが、意外としっかり話を聞いてもらえました。
写真も是非見たいとの事だったので、早速送信しました。

赤帽車・ハイゼット・サンバーで、いくらも乗っていないのに突然クラッチが壊れてしまい、納得のいかない方は、是非不具合情報ホットラインに報告して下さい。

もしリコールになれば、部品代・修理代は返ってくるはずなので。

国土交通省 自動車不具合情報ホットライン

http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/hotline.html



2017/02/08

山形市までの緊急配送

昨日の仕事は、山形県山形市までの緊急配送でした。

昨日は、天気予報からすると、山形方面は確実に雪 覚悟を決めて出発しました。

山形道に入るまでは、所々で降雪はあったものの積雪は免れました。

しかし、山形道では雪道を免れませんでした。

かなり久しぶりの山形道の雪道でしたが、山形道と秋田道の雪はなんか怖いですね

2WDでも走れる程度ではありましたが、もちろん4WDモードで走りました。

山形道に入る前も、千葉から東北までずっと強風に悩まされました…

お急ぎの荷物なので、移動中何度も現在地確認の電話が入りますが、普段走る時のような速度は出せませんでした。

仕事が終わると、疲れて果てて山形で一泊しようかとも思いましたが、やっぱり暗くなる前に雪の難所を越えて帰りたいと思い、即引き返しました。

なかなかハードな山形までの長距離運送でした。
2017/02/07

にくにく



豚を輸送していたトラックのナンバー

29-29 にく にく だって

やりますね~
2017/02/06

スキーに行きたいな~

赤帽を開業してから、すぐに引越業務をメインに営業するようになったので、1月~4月は比較的忙しい時期で、特にスキーシーズンの1月~2月は電話やメールフォームで引越しの見積りに追われてしまい、大好きなスキーはあきらめていました。

しかし、ここ数年は企業の運送業務がメインになってきているので、2月は普通の月になっていて少し余裕がでてきたし、時間が合えば、一泊くらいでスキーにでも行ってみたいと思っています。

今年行ける確率は、ハーフ・ハーフかな

今年行けなかったら、来年は必ず行きたいですね


先日、クローゼットの奥にしまってある、スキー道具を引っ張り出してみたところ、スキーウェアのパンツはきつくてダメでしたが、他の道具は使えそうでした。

スキーの荷物を整理していたら、懐かしいリフト券が出てきました。



一番最後に泊まりで行った、1999年のキロロのリフト券と、一番最後に日帰りで行った?平成12年のたんばらスキーパークのリフト券

たんばらが最後だったか、記憶が定かではありませんが、リフト券ホルダーに残っていたので、多分最後でしょう。

だとすると、17年もスキーをしていない事になります…

あれだけ大好きだったスキーに
2017/02/05

欠陥クラッチ

またしつこく、サンバー・ハイゼット・赤帽車のクラッチの話ですが、

先日、私と全く同じようにクラッチが破損した愛知の同業者に、故障した時の詳細を聞いてみたのですが、その人は、中古車のハイゼットのクラッチを純正の新品部品に交換し、なんと走行たったの1万キロで、私のクラッチと同じようにむざんに破損して、走行不能になってしまったそうです。

私の6万5千キロなんて、まだかわいいものですね

破損した時の状況は、山道の下り坂で若干はスピードが出ていたそうですが、一般道でのスピードです。
トップからシフトダウンした瞬間にギヤ操作不能になったそうで、私と全く同じ状況です。

私は、さすがに高速道路を長時間休まず走行でもしなければ、ここまでひどい壊れ方にはならないだろうと思っていましたが、信号待ちなどもある一般道で、一般道で走る速度でも破損する恐れがあるとは、さらに恐ろしい。

しかも、たったの1万キロで破損してしまう恐れがあるとなると、私の月間の走行距離ですと、1~2ヶ月に1回のオイル交換と一緒にクラッチを交換しなければなりません。



ハイゼット・サンバーの純正クラッチに採用されている、エクセディ社 EXEDY のクラッチ



エクセディ社の破損したクラッチを、アップでお見せします。


私の車は、修理済みでクラッチは交換されているのですが、当然純正パーツのエクセディ社のクラッチに交換されているでしょう。

修理後は、高速道路を運転する時のみ、いつまたクラッチがいかれるか不安でしたが、愛知の仲間の話を聞くと、一般道でもバイパスなどで多少速度がでると不安になりますね。

新しい部品に交換しても1万キロももたない可能性があるなんて異常です。

爆弾を積んで日々走っているようなもの… 恐ろしいクラッチです。

リコールを求めて、声を上げなければなりませんね

国土交通省 自動車不具合情報ホットライン

同業者の方で、新型のサンバー・ハイゼットのマニュアル車に乗っている方は、いつクラッチが壊れてギヤ操作不能になるか、わからないので、ご注意下さい。

特に高速走行時や、下り坂などで多少スピードが出ている時に、シフトダウンするのは極力控えた方がいいかもしれません。
2017/02/04

ネットショッピング

最近、なんでもかんでもネットで買い物するようになって、以前はリスクがあるので買わないようにしていたフクも買ってしまうようになりましたが、先日買ったライダースジャケットは、Lサイズなのにピチピチで…

やっぱりネットで買うと、試着できないので、微妙にサイズが合わなかったり、色とか素材とか思っていた物と違ったりする事がポツポツありますね

やっぱり アウター・パンツ・クツなど試着した方がいいアイテムは、できるだけ手を出さないようにした方がいいですね。

どっちみち試着しないで買うような、サイズの許容範囲の大きい Tシャツ・下着・ジャージなんかはネットでいいと思いますが
2017/02/01

雪道走行後必須の洗車

新潟に行った翌日、洗車場に行って洗車ガンを使って車の下側をきれいに流しました。

凍結防止剤をまかれた雪道を走った後は、どんなに忙しくてもできるだけ早いうちにやらなければと思います。

東京に帰ったら即やりたいところですが、さすがに夜遅い時間は洗車場も開いていないし…


前回の赤帽車は、4年くらいでマフラー回りを中心に、ボロボロに錆びてしまい、マフラー一式をごっそりと交換する羽目になってしまいました。